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okamoto 
Fuuyu

生活に欠かせない身近なものに人の暮らしのあとが残ることに関心を持ち、それを生活の痕跡として縁どることをテーマに制作を始める。近年は素材や手法を限定せず、音楽家とともに行うライブペイントなど、場や時間の中で立ち上がる気配を残すような表現も模索している。
過去の取り組みとして、ライブペイント、イラスト制作、グラフィックデザイン、舞台美術制作、弾き語りなど・・・

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